相撲「のぼり旗」づくり

2023.06.16

相撲「のぼり旗」づくり

 6月16日(金)の児童昇降口には、「天神社相撲大会」に使用する「のぼり旗」の見本(加藤先生制作)が掲示されています。

 ここ数年、新型コロナウイルス感染症拡大防止のために実施が見送られてきた内野山小の伝統行事「天神社相撲大会」ですが、10月25日(水)の開催に向けてて少しずつ準備を進めています。この「のぼり旗」は、相撲大会の会場を華やかに盛り上げるアイテムの一つとなっています。

 6月29日(木)に、家庭教育学級として親子創作活動を予定しています。見本の旗には、大きく立派な「しこ名」が書かれ、周りには、絵の具等を使ってカラフルな装飾が施されています。

 現在、各家庭で「〇〇山」「〇〇の花」「〇〇富士」等、力士につける「しこ名」を考えている最中です。

 果たして、子供たちはどんなしこ名をつけてくるのでしょう。今から非常に楽しみです!